今期は断然、プラクティスの方がおもしろい。
理論じゃないんだ。
グレアナは正直、字幕を見る気が起きないんだよね。(物語の起伏のせいだと思う)
プラクティスは、何回も見直せる。見直したい。
(最近、クーパーとシャーロットがツボすぎるww)
ということで、グレアナレポからは早々に脱落。
プラクティスにシフトします。
//...//...//...//...//...//...//...//...//...//
09/10/12pm11:50[吹替]@wowow
09/10/17am9:00[字幕]@wowow
プライベート・ダイアリー:ケイト・ウォルシュinterview
あらすじ。
(どっかのサイトのコピペじゃなく、どらみが見ながらまとめたので、すごく長いです。覚悟してください)
理論じゃないんだ。
グレアナは正直、字幕を見る気が起きないんだよね。(物語の起伏のせいだと思う)
プラクティスは、何回も見直せる。見直したい。
(最近、クーパーとシャーロットがツボすぎるww)
ということで、グレアナレポからは早々に脱落。
プラクティスにシフトします。
//...//...//...//...//...//...//...//...//...//
09/10/12pm11:50[吹替]@wowow
09/10/17am9:00[字幕]@wowow
プライベート・ダイアリー:ケイト・ウォルシュinterview
あらすじ。
(どっかのサイトのコピペじゃなく、どらみが見ながらまとめたので、すごく長いです。覚悟してください)
第2話「ベストフレンド -EQUAL AND OPPOSITE-」
ナオミはまだアディソンとサムを受け入れられない。
仕事以外では徹底的にシカト状態。
クーパーはヴァイオレットにシャーロットとのことを言えないでいる。
クリニックではサム&アディソンと対抗勢力という構図が出来上がっている。
ヴァイオレットは、サムの利益優先のやり方についていけそうにない。
ピートは最先端セルライト減少システムを導入して、患者を獲得する作戦に。
アディソンとナオミは、若い夫婦(ブライアンとリサ)を担当する。
二人は中学の時の同級生で、好きな物やアレルギーも同じだった。
親友同士で結婚できたという二人は幸せそうで、親友関係が崩れかけているアディソンとナオミには痛々しい。
サムは顔見知りのチャーリーの会社との人間ドック団体契約を手に入れていた。
チャーリーの息子のカークが患者である縁だった。
チャーリーは妻に先立たれ、唯一の家族のカークに少しでも長く生きてもらおうと必死だった。
ブライアンとリサの検査結果で衝撃の事実が発覚する。
なんと、二人は遺伝子上、兄妹関係にあったのだ。
チャーリーの息子カークは肺機能が低下し、人工呼吸器がないと退院もできない状態になっていた。
チャーリーは、仕事を減らしても治療につきあう覚悟だが、
今までも治療に耐え続けてきたカーク本人はすぐにでも呼吸器を抜いて、辛い治療をあきらめたい。
サムが挿管しても、管をすぐに抜いてしまう。
ブライアンとリサの出生を調べた結果、親がそれぞれ精子バンクを利用した際に、同じ男性の精子が使用されたためと推測される。
アディソンとナオミはヴァイオレットに二人に事実を伝えるための相談をする。
ヴァイオレットは周りの人間に知らせるかどうかは本人たちに任せろという。
アディソンは周りの人間にウソをつかなければならないことが辛いだろうと心を痛めるが、近親相姦には偏見がある。
クーパーは患者を探して、売り込み電話をしている。
しかし、なかなかうまくはいかないので、ヴァイオレットはランチに誘うが、
クーパーはシャーロットと約束をしていた。
サムの患者、カークについて昔から知っているピートは、来月までは17歳だからと言って父親の意見を優先するべきではないという。
アディソンとナオミから真実を聞かされたブライアンとリサは、ショックを受ける。
しかし、二人は話し合った結果、それでも結婚生活を継続し、子供を望むという。
法律的に見て、二人の子供を作ることは許されず、養子も受け入れられない。
避妊の確率が100%でないかぎり、セックスもできないとアディソンに言われたリサは、卵管を縛ってと求めた。
アディソンはリサがまだ23歳でその決断をするには若すぎると考えるが、リサの決心は固い。
サムは昼休みの時間に健康フェアに行こうとしたが、借金取りがやって来るのでクリニックを空けられない。
ヴァイオレットに代りを断られたサムはクーパーに行くように命ずる。
ランチの約束を言い訳にできなかったサムは仕方なく、シャーロットにメールを送って健康フェアに向かう。
シャーロットは少ない昼休みをクーパーに無駄にされた結果、怒ってしまう。
サムはチャーリーにカークの意思を尊重すべきなのではと助言するが、
チャーリーは人間ドックを取りやめるとサムを脅す。
結局、サムは脅しに屈してカークを拘束してまで、挿管してしまう。
リサの卵管を縛ることに、躊躇しているアディソンをリサが訪れる。
彼女は、ブライアンがソウルメイトだと話し、ブライアンに会う前の自分は何かが欠けていたのだと言う。
卵管を縛るのをあきらめろと言うということは、せっかく埋まった欠けていた部分を失えと言っているのと同じなのだとリサは涙ながらに訴える。
ピートはカークに挿管を行ったというサムを責めるが、サム自身も納得しきった行為ではなかったため、自己嫌悪しているサムと口論になる。
リサの避妊手術について、ナオミとアディソンは討論する。
アディソンは二人の意見を尊重したいが、ナオミは生物学的に賛成できる行為ではないと非難する。
ヴァイオレットは精神科医的な見解を述べる。
サムとナオミはついに、クリニック内で口論する。
今まで、必死にクリニックの経営を支えてきたのは自分だと主張するナオミに、
クリニックを救いたいと言うサム。
だが、今のナオミにとってクリニックは救う価値のあるものとは思えない。
ピートの最先端セルライト減少システムを批判し続けるヴァイオレットは、
ピートに試さないで批判するなと言われ、システムを体験する。
その様子をアディソンと観察していたクーパーは、自分がさっきの患者にシラミをうつされたことに気づく。
ヴァイオレットはピートの施術で痩せたような気がするが、ピートはそれを批判する。
皆、システムだけで痩せると思って利用していることに嫌気がさしていたピートは本音を吐露する。
話を聞いていたヴァイオレットは、最近のクリニックやクーパーとの関係を嘆いて泣き出してしまう。
アディソンは、経営難のことをサムに話した理由を、
ナオミを助けたかったし、自分もクリニックの一員であると話すが、
ナオミにとっては裏切り以外の何物でもなかった。
アディソンに避妊手術はできないと、伝えられたブライアンとリサは動揺する。
そして、興奮して話すうちにブライアンは結婚する前から二人の血縁関係を知っていたとバラしてしまう。
リサは知っていて、黙って結婚したブライアンが許せず、ひどく動揺する。
二人の関係が終わった瞬間だった。
クーパーはシラミ取りをヴァイオレットに頼む。
そこで、シャーロットと寝ていることを話す。
今まで話さなかったのは、シャーロットに止められていたからだが、
一番の理由はヴァイオレットにどう思われているか怖かったからだと説明する。
そして、性格がいいとは言えないシャーロットを本気でい愛し始めている自分も怖いのだ。
アディソンはSWATのケヴィンについに自分から連絡をするが、
留守電にメッセージを残すうち、ナオミとのこともあって変なメッセージになってしまい後悔する。
ヴァイオレット、ピート、クーパーは皆の前でサムの今のやり方に苦言を呈す。
サムは、皆に自分を信頼してほしいと話す。
カークのところに訪れたサムは自分なら、本人のしたいようにする、とチャーリーを説得する。
ナオミの頑なな態度を前にアディソンはいつかは許してくれるはずだと、願うようにつぶやく。
そして、チャーリーはカークの死を見届ける。
ランチの一件で怒っていたシャーロットの元を訪れたクーパーはヴァイオレットに自分たちのことを話したと言ってさらに怒らせる。
しかし、ヴァイオレットに話したのは、シャーロットが大切だからだと言われ、シャーロットはクーパーを許す。
仕事で傷ついているナオミとサムは敵対しながらも、互いの身体を求めてしまった。
(来週へ続く)
…なんちゅうラスト!w
ナオミはまだアディソンとサムを受け入れられない。
仕事以外では徹底的にシカト状態。
クーパーはヴァイオレットにシャーロットとのことを言えないでいる。
クリニックではサム&アディソンと対抗勢力という構図が出来上がっている。
ヴァイオレットは、サムの利益優先のやり方についていけそうにない。
ピートは最先端セルライト減少システムを導入して、患者を獲得する作戦に。
アディソンとナオミは、若い夫婦(ブライアンとリサ)を担当する。
二人は中学の時の同級生で、好きな物やアレルギーも同じだった。
親友同士で結婚できたという二人は幸せそうで、親友関係が崩れかけているアディソンとナオミには痛々しい。
サムは顔見知りのチャーリーの会社との人間ドック団体契約を手に入れていた。
チャーリーの息子のカークが患者である縁だった。
チャーリーは妻に先立たれ、唯一の家族のカークに少しでも長く生きてもらおうと必死だった。
ブライアンとリサの検査結果で衝撃の事実が発覚する。
なんと、二人は遺伝子上、兄妹関係にあったのだ。
チャーリーの息子カークは肺機能が低下し、人工呼吸器がないと退院もできない状態になっていた。
チャーリーは、仕事を減らしても治療につきあう覚悟だが、
今までも治療に耐え続けてきたカーク本人はすぐにでも呼吸器を抜いて、辛い治療をあきらめたい。
サムが挿管しても、管をすぐに抜いてしまう。
ブライアンとリサの出生を調べた結果、親がそれぞれ精子バンクを利用した際に、同じ男性の精子が使用されたためと推測される。
アディソンとナオミはヴァイオレットに二人に事実を伝えるための相談をする。
ヴァイオレットは周りの人間に知らせるかどうかは本人たちに任せろという。
アディソンは周りの人間にウソをつかなければならないことが辛いだろうと心を痛めるが、近親相姦には偏見がある。
クーパーは患者を探して、売り込み電話をしている。
しかし、なかなかうまくはいかないので、ヴァイオレットはランチに誘うが、
クーパーはシャーロットと約束をしていた。
サムの患者、カークについて昔から知っているピートは、来月までは17歳だからと言って父親の意見を優先するべきではないという。
アディソンとナオミから真実を聞かされたブライアンとリサは、ショックを受ける。
しかし、二人は話し合った結果、それでも結婚生活を継続し、子供を望むという。
法律的に見て、二人の子供を作ることは許されず、養子も受け入れられない。
避妊の確率が100%でないかぎり、セックスもできないとアディソンに言われたリサは、卵管を縛ってと求めた。
アディソンはリサがまだ23歳でその決断をするには若すぎると考えるが、リサの決心は固い。
サムは昼休みの時間に健康フェアに行こうとしたが、借金取りがやって来るのでクリニックを空けられない。
ヴァイオレットに代りを断られたサムはクーパーに行くように命ずる。
ランチの約束を言い訳にできなかったサムは仕方なく、シャーロットにメールを送って健康フェアに向かう。
シャーロットは少ない昼休みをクーパーに無駄にされた結果、怒ってしまう。
サムはチャーリーにカークの意思を尊重すべきなのではと助言するが、
チャーリーは人間ドックを取りやめるとサムを脅す。
結局、サムは脅しに屈してカークを拘束してまで、挿管してしまう。
リサの卵管を縛ることに、躊躇しているアディソンをリサが訪れる。
彼女は、ブライアンがソウルメイトだと話し、ブライアンに会う前の自分は何かが欠けていたのだと言う。
卵管を縛るのをあきらめろと言うということは、せっかく埋まった欠けていた部分を失えと言っているのと同じなのだとリサは涙ながらに訴える。
ピートはカークに挿管を行ったというサムを責めるが、サム自身も納得しきった行為ではなかったため、自己嫌悪しているサムと口論になる。
リサの避妊手術について、ナオミとアディソンは討論する。
アディソンは二人の意見を尊重したいが、ナオミは生物学的に賛成できる行為ではないと非難する。
ヴァイオレットは精神科医的な見解を述べる。
サムとナオミはついに、クリニック内で口論する。
今まで、必死にクリニックの経営を支えてきたのは自分だと主張するナオミに、
クリニックを救いたいと言うサム。
だが、今のナオミにとってクリニックは救う価値のあるものとは思えない。
ピートの最先端セルライト減少システムを批判し続けるヴァイオレットは、
ピートに試さないで批判するなと言われ、システムを体験する。
その様子をアディソンと観察していたクーパーは、自分がさっきの患者にシラミをうつされたことに気づく。
ヴァイオレットはピートの施術で痩せたような気がするが、ピートはそれを批判する。
皆、システムだけで痩せると思って利用していることに嫌気がさしていたピートは本音を吐露する。
話を聞いていたヴァイオレットは、最近のクリニックやクーパーとの関係を嘆いて泣き出してしまう。
アディソンは、経営難のことをサムに話した理由を、
ナオミを助けたかったし、自分もクリニックの一員であると話すが、
ナオミにとっては裏切り以外の何物でもなかった。
アディソンに避妊手術はできないと、伝えられたブライアンとリサは動揺する。
そして、興奮して話すうちにブライアンは結婚する前から二人の血縁関係を知っていたとバラしてしまう。
リサは知っていて、黙って結婚したブライアンが許せず、ひどく動揺する。
二人の関係が終わった瞬間だった。
クーパーはシラミ取りをヴァイオレットに頼む。
そこで、シャーロットと寝ていることを話す。
今まで話さなかったのは、シャーロットに止められていたからだが、
一番の理由はヴァイオレットにどう思われているか怖かったからだと説明する。
そして、性格がいいとは言えないシャーロットを本気でい愛し始めている自分も怖いのだ。
アディソンはSWATのケヴィンについに自分から連絡をするが、
留守電にメッセージを残すうち、ナオミとのこともあって変なメッセージになってしまい後悔する。
ヴァイオレット、ピート、クーパーは皆の前でサムの今のやり方に苦言を呈す。
サムは、皆に自分を信頼してほしいと話す。
カークのところに訪れたサムは自分なら、本人のしたいようにする、とチャーリーを説得する。
ナオミの頑なな態度を前にアディソンはいつかは許してくれるはずだと、願うようにつぶやく。
そして、チャーリーはカークの死を見届ける。
ランチの一件で怒っていたシャーロットの元を訪れたクーパーはヴァイオレットに自分たちのことを話したと言ってさらに怒らせる。
しかし、ヴァイオレットに話したのは、シャーロットが大切だからだと言われ、シャーロットはクーパーを許す。
仕事で傷ついているナオミとサムは敵対しながらも、互いの身体を求めてしまった。
(来週へ続く)
…なんちゅうラスト!w
